ゆとりとやる気の源を得たことでしょうか

夢を実現するにはある程度のリスクがつきまとうものと思います。
私は夢の実現のために消費者金融を利用しました。
それは資金繰りが困っているからではなくて、ある程度の余裕を持たせたかったからです。
それがリスクに備える最善の手段と判断しました。
何をするにもお金はつきものではないでしょうか。
そして何の解決にもお金がものを言うと思います。
それは形こそお金ではなくとも、お金を通した形が最終的にはものを言うと思いました。
お金はいくらあってもいいのです。
あればあるほどいいのです。
そのような価値観からお金を借りて、夢の実現に充分なまでの資金調達が出来ました。
そうして叶った夢なのですが、結局上手く行き過ぎてお金が余ってしまいました。
完済しても余りが出て来る状態で、これは偏にお金に余裕を持って取り組んだに尽きると思います。
何をするにも、資金面にゆとりがあるのとないのとでは、結果に大きな相違があると思います。
成功は前者に多いと私の経験からは思います。
そしてその成功の持続もそちらの方に軍配が上がっている印象です。
世間では消費者金融そのものにリスクを唱える動きがありますが、私はこれらの成功からそうは思わないです。
それに私の親しい人も同じような経緯を経て成功を収めています。
違う見方をすれば、その人も私も、お金を借りることで強いて自身にプレッシャーを掛けて、それを夢の実現の原動力としていたことです。
ものは考えようで、お金を軸に転んでもただでは起きない根性を持って取り組めば、事は思うように運ぶものではないでしょうか。

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